譲渡費用

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里親さんとして引き取っていただく方には、譲渡に関わる諸費用(フード、検査、医療費、ケア用品、光熱費やシェルター維持費)として、
一頭30,000円程をご負担頂いています。

・上記の費用と事務手数料(2,780円)を頂いております。

猫の保護には、フード代のほかトイレ用品、
検便や虫下し、風邪の治療などの一般医療費、
ワクチン接種(※1)避妊去勢手術(※2)FeLV(猫白血病)検査(※3)などの予防医療費、
ケアのための人件費、猫たちに快適な居場所を提供するためのシェルター維持費などがかかります。

・生後6ヶ月~成猫にワクチン接種、FIV(猫エイズ)FeLV(猫白血病)などの検査、健康診断、避妊去勢手術を行っています。

・子猫(6ヶ月未満)便検査、目や耳ダニなど健康状態の確認、ワクチン接種をしています。
(個体差や体調により、未接種の子猫も居ます)

※1 1回目のワクチン接種時期は子猫の場合、生後2ヶ月位をめどに猫の健康状態を
見ながら接種しています。
※2 避妊去勢は生後6~7ヶ月位をめどに手術しています。
※3 子猫では母体感染で陽性判定が出ても、生後6ヶ月以降に陰転することがあるため、
6か月前に検査を行い陽性だった子は6か月以降に再検査を実施しています。

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